
《招き猫》
昨日は私が毎月恒例にしている宜蘭廟へ修行に行って参りました。愛する息子の智鴻が車で私を宜蘭まで連れて行ってくれ、宿題を済ませて台北に戻る前に、先に腹ごしらえしてから台北に帰ることにしました。毎回お店に入った時は一人か二人のお客さんしかいませんが、私たち親子がお席に着くと5分後にはお店はお客さんでいっぱいになり、満席状態。何度もそういうことがありました。アハハ!その時は本当に私たち親子は招き猫と同じで、もとから皆さまに私たち親子が歓迎される理由があったのかと思いました。私も今自分がだんだん招き猫のようだと感じますが、それはそれでいいことで、招き猫
になることは本当にすばらしいです!少なくとも一人一人に幸運を与えることができます。
ここで私の誠意をもちまして皆さまの財運が広がりますよう、お祈り申し上げます。