《ホテル宿泊での体験-1》
ある特別な機会があり、親友が私たち夫婦を、台北市内の瀚寓酒店(Hanns House )での宿泊に招待していただきました。私も実は、そんな機会は滅多にないと感じました。私は風水と命理の先生でもあり、また若い頃も自分はレストランやホテルなどの仕事についていましたので、いろいろなホテルに行ってデザインや風水を見てみたいと思っているのです。ですので、瀚寓酒店はどんな感じなのか体験したいと思いました、ハハ😄!みなさんも、きっと興味深いと思いますよね?台北市内に住んでいるのに、なぜ台北市内のホテルに泊まるのでしょうね?
最も大きな理由のひとつは、私の主人がホテルやレストランに関する仕事をたくさん受けるからです。大きさもさまざまなホテルやレストランの仕事があります。そしてその中でもいくらかの業者の方たちは、そのホテルやレストランでの体験を私たちにプレゼントしてくれるというお楽しみがあるのです。こうしてみると、私たち夫婦はとても幸せですね!ハハ😄!今後は私も、風水の先生そしてホテル業従事者の角度から、ホテル宿泊の心得について文章を書くことができるかもしれませんね!
私たち夫婦12月5日の午後に台北市基隆路一段206号にある瀚寓酒店に到着しました。私たちがホテルに足を踏み入れると、とても礼儀正しいスタッフたちが迎えてくれました。正直に言って彼らの仕事に対する態度は非常によく、これぞサービス業の最も重要な、お客様がくつろいでいただけるようにするための第一要件ですね。さらに彼らの環境もとても心地よく、清潔なのです!この日は瀚寓酒店でHappy hour(お楽しみのひととき)があり、赤ワインと白ワインの試飲ができる時間がありました。私たち夫婦はレストラン内の席に座り、主人は赤ワインと白ワインを試飲しました。私はお酒が飲めないので、ジュースを一杯飲んだだけでした。ご招待いただきまして🙏親友には本当に感謝しています。
レストランから出た後、エレベーターに乗り、親友が準備してくれた9階にあるビュースイートルームへと向かいました。部屋に入ると中の作りは本当に優雅でした。実は、ドアを開けるとすぐに浴室が見えるということだけが風水の角度から言えば適していないのですが、しかしお客さんにとってはしばらくの時間を借りて住むだけの関係ですので、まあ大丈夫でしょう!世界のあちこちのホテルに行ったことがありますが、瀚寓酒店の部屋は私にとってとても印象深いものでした。次に続きます~~~